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2019年11月26日発行「週刊エクステリア」にグランピング施設(COMOREBI)視察ツアーの様子と福津オフィスが紹介されました。

2019年11月26日に発行された 週刊エクステリアにて、

11月20日に行われた、グランピング施設(COMOREBI)視察ツアーが紹介されました。

翌日21日は、福津オフィスへも視察にこられ、福津オフィスについても紹介されています。
週刊エクステリア1126
本格的グランピング施設視察ツアー
宿泊体験27名、懇親会見学に約70名参加


日本エクステリア設計協会(JEXA)では、本年実施したエクステリアデザインコンペティション
の各部門金賞受賞者の副賞として、当時建設中のグランピング施設(大分)への招待を設定していた。
同協会では11月20日-21日、この視察ツアーを実施、宿泊体験27名、懇親会・見学者、総勢70名の参加となった。
グランピングは「グラマラスキャンピング」という自然を感じつつ快適さを追求した宿泊施設。
プロデュースは小西範揚氏(田主丸緑地建設)



COMOREBIについて

宿泊テントは適度な距離を保ち、ゆっくり回っても30分ほどで
すべてを視察することができる。
ポイントは自然を感じる、ということだ。
夜、星空と焚火を囲み人は自然に語らう。
これからのエクステリア提案にもつながる要素を内包している。



福津オフィスについて

リニューアル前の展示場も話題になったが、今回はプールを中心に
据えたリゾートガーデンの趣だ。
従来エクステリアの展示場は一般的に構造物の構成で
「堅い」印象を受けるものが多かった。
同展示場が特徴的なのは、ガーデンファニチャー及びクッション等のインテリア的要素が
高次元でコーディネートされていることだ。

(記事一部抜粋)

週刊エクステリア1126

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