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ライフスタイルニュースのDIMEで「外構照明の上手な使い方」として紹介されました。

2020年9月1日に発売された

Panasonicの外構照明の新商品とともに



外構照明で映える家に早変わり!?

建物と植栽を美しく照らす照明の上手な使い方」



が紹介されました。



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(記事 本文)

アウトドアブームが久しく続き、

インテリアやエクステリアに植栽を採り入れるスタイルが人気だ。

さらに近年では、照明を合わせた夜間の演出が注目されている。

でも、単純にあかるくすればいいというわけではない。

そこで、エクステリアを彩る照明の新常識について、パナソニックに聞いてみた。



【エクステリア×植栽×照明という美の方程式】

今、外構照明が注目されている。

外構とは塀や門、庭や植栽、アプローチ、駐車場、照明など、建物の外にある構造物を指し、


建物の外の空間全体を捉えるエクステリアと近似で呼ばれる。


そんな外構部分だが、照明を工夫することで見栄えが格段に良くなるのだ。


パナソニックは、GREEN CREATORの田主丸緑地建設 小西 範揚氏を


エクステリアオフィシャルアドバイザーに


招聘するなど、外構デザインに力を入れている。




外構照明の上手な使い方1
外構照明の上手な使い方2
パナソニックの辻さんによれば、美の方程式に「エクステリア×植栽×照明」があるという。

例えば、邸宅に小さな森を思わせる植栽を与える。すると、建築中は無機質だった建物が、

瀟洒なファサード(正面部分)を持つ邸宅へと生まれ変わる。
外構照明の上手な使い方3
そこに、外構照明を加えれば、「小さな森」と建物が一体化した美しい空間が誕生するそうだ。

また、「エクステリア×植栽×照明」のコンビネーションは、水と組み合わせて非日常的な空間を演出したり、

インテリアとエクステリアの境界をなくし、広がりのある空間演出が可能になるという。
外構照明の上手な使い方4
しかも、外構照明は意外とリーズナブルなのだと辻さんは教えてくれる。
外構照明の上手な使い方5
一見、どこにでもありそうな建物照明に、


5灯で14万円前後とお得な照明を加えれば、「迎えるファサード」の灯りが完成するそうだ。
Panasonic外構照明カタログ2020

【外構照明へのこだわりが、これからの建築のトレンドになりそう】

外構照明といっても様々な器具が用意されている。設置目的に合わせた製品を厳選し、設置場所などにこだわれば、グレアを抑えつつも光と影の美しいコントラストを生み、邸宅などの建物がより一層「映える」ことがわかった。

建物と植栽を照明で演出するという新常識について教わってきたが、その美しさ、効果とコスパは非常に高い。建築物をブラッシュアップする最後の仕上げに不可欠な考え方として、今後ますます注目されていくのは間違いなさそうだ。


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